もしかしたらWin2000対応にできる・・・かも?
ALM2ThunderbirdがWin2000環境で変換に失敗するという話は以前したわけですが、エンコーディング変換をMLangにして試してみようかなと考えています。これでうまくいけばWin2000にも対応できるかもしれません。
でも、WinXPに入っているmlang.dllをDependency Walkerで覗いてみたら、裏でWideCharToMultiByteとMultiByteToWideCharを使っているみたいなんですよね・・・大丈夫かなぁ・・・。
まあ変換機能だけを使うならMLangもそんなに難しそうじゃないので、やってみる価値はあるかなと。ただ、Win2000が動作するテスト環境が無い・・・。こうなったら会社でデバッグ(ぉぃ
【関連リンク】
ALM2Thunderbird 1.0の動作OSについて (komatの古往今来)
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